そんなこと気にせずどんどんどんどん…

今年もスカイビルに七夕の煩悩短冊が

地面が酒じゃあ歩けねぇや。

ご隠居 「そこから先は、地面が酒になってる」
長屋の馬鹿 「そんなこと気にせずどんどんどんどん酒の地面を泳いで行ったらどうなります?」
ご隠居 「うん、そこから先は濛々とした所だ…」

落語「浮世根問」(だったっけ?)の一節でした。

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中