猫はどこでも丸くなる

二年前に、飼っていたアメリカンショートヘアの「とももちゃん」という美しい猫とコーギーの「なつ」という愛嬌のある犬を立て続けに亡くしてから、軽いペットロス症状が続いているわけだが、まあそろそろ立ち直らなきゃな。

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猫はどこでも丸くなる」への2件のフィードバック

  1.  長文にて失礼します。

     一緒に過ごした動物が他界すると、とても寂しくて、悲しくなってしまいます。

     私の場合、実家に帰省すると、いつも愛犬が犬小屋から出てきて迎えてくれました。
     犬が天国に行ってからしばらくの間は、帰省したときは、「今日も犬が出迎えてくれるのかなあ」と、いつもの習慣のように期待してしまいました。
     それが現実に起こらないことに気づき、とても寂しくなりました。

     犬や猫は人間よりも寿命が短いですが、その分、彼らは精一杯生きていると信じています。

     2010年1月9日に、「シゲチョ日記」(原作:井上彩名さん ねこぷにコミックス)というマンガが発売されるそうです。
     ガンに侵された猫への、飼い主の愛情が詰まった一冊です。
     本の装丁は、なんとあの有名デザイナー、ピエールさんです。

  2. ペットを失って一番考えるのは「俺に飼われて幸せだったのか?」ですね。
    ああもしてやればよかった、こうもしてやればよかったと思うばかりでした。
    最近は開き直って「幸せだったに決まってる」と思うようなりましたけどね。

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