アーカイブ化

2010年8月 のアーカイブ

梅田スカイビル 森の奥

2010年8月31日 コメントする

今年最後の夏祭り、かな?

2010年8月29日 コメントする

塩屋にある老人ホームで無料の夏祭りが開催されるという噂を聞いて行ってみた。
ホームの入り口で食事券3枚、飲み物券1枚、ゲーム券などが付いたチケットを貰う。
これがすべて無料で家族4人分もらえるので、もう十分っていうか余るくらい。
おかげで晩メシ代が浮きました。

青森名物 恐山のイタコパンダ

2010年8月27日 コメントする

マイケル、やっぱあの世で泣いてんねや

ネズミが走る空

2010年8月26日 4件のコメント

【レビュー】パンダが好きな人に悪い人はいない『ぱんだら。』

2010年8月24日 コメントする

パンダ イズ フリーダム!我らの顔の上にパンダを!

大和川の澱んだ水のように先の見えないシュールレアリズム的閉塞感バリバリの世の中、暗い暗いと言うよりも進んでパンダになりましょう、ってな感じで登場したこのアプリ。
メジャーなソフトメーカー「インクリメント」が作ったものとはいえ、安心安全に使えるかどうかは知らんけども、大御所である「インクリメント」が、何故いまこのアプリを公開したのか、せねばならなかったのか、その驚愕の中長期経営戦略を解説するのも面倒なのでやめとく。

さっそく
使い方は以下の通り。

まず「仲間になる」にタッチしてみる。
この80年代的メッセージはなに?
「パンダ アフター パンダ」か? 「パンダの林檎」か?

パンダ化させたい写真を選ぶ。
ここは迷わずステファニー・パステルカンプさん。てへ

これが、

こうなる。
「えっ、もう?」っていう感じでパンダ化完了。
滴る白い液体にも似た早漏感溢れる残念顔のパンダだ。

しかしこんなパンダとはいえ必ずしもなれるとは限らない。
結局パンダの世界も厳しい格差社会ということか。

「兄貴! 顔見えてますぜ!」
リキさんは顔が濃すぎるからなのか。
さらにタバコの煙を誤認識。
余談だが「竹内力」と「貴闘力」って似てるよね。

ソビエトの元敏腕工作員はさすがにうまく顔を隠すようだ。
ネクタイの結び目を誤認識しているが、こんなのはタップすれば消すことができる。
レッツ抹殺!

Twitterへのアップもできる。
しないけど。

他にもいろいろ試してみよう。

ネットで拾ったこの騙し絵は認識するだろうか。

いやン、素敵ィ
じゃあ牛はどうか。

ま、牛だし。
そこまで求めるは酷というもの。
では、これならどうか。

風船に描いてみた。
絵心ねえし。

ドキドキ…

あれは良くて何故これはダメなのか。
うん、やっぱゴムだからかな。
同じやり方をしてもうまくいったりいかなかったり…

あ、何かに似てる…まるで…人生?

もういいや。

さぁ!君も「インクリメント」の「ぱんだら。」で可愛いあの子の顔面に白濁濃厚バンダ汁をぶっかけてやろう!

真夏の淡路の山と海

2010年8月22日 コメントする

山は「兵庫県立淡路島公園」、海は「浦県民サンビーチ」で遊んできた。

垂水から30分。
明石海峡大橋を渡ってすぐ、デカイ観覧車が目印の淡路ICで昼ごはんとジュースを買い込む

淡路ICを降りてから、下道を20分程で「兵庫県立淡路島公園」に到着

意外と人は少ない。
あまりにも暑すぎるのと、あまりにも広すぎるためと思われ。
「水の広場」や「木の広場」といったエリアに別れている。

今日行った「水の広場」は楽しいのだが、この暑さで水がお湯。
子供達はそれなりに堪能したようだが

鉄橋や大きな池もある

正直言って、真夏に行くにはちょっと辛い所だ。
春と秋の散策なら間違いなく最高。

ここから、車で20分程で「浦県民サンビーチ」に到着。
泳ぐ気力はなかったので、海の家でカキ氷を食べてから波打ち際で遊ぶ

夕方だったので人は少な目。
水は須磨よりはキレイ。

番外編
壁の肉球が謎を呼ぶ猫美術館

淡路のチンコと言えばこの男

とめいとう

2010年8月21日 2件のコメント

子供が庭のミニトマトを取りたいというので食べる分だけ取らせて太陽みたいに赤いヤツをパクパク

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